コンサルティングに対するイメージは…

"現状の悩みは一通りきいてもらえそう。"
"悩みを聞いてもらうだけで料金が発生そう。"
"的確なアドバイスをしてもらえそう。"
"お願いしたいけど、お願いするとなると高そう。"

私たちもそう思ってます。
私たちは小さい会社です。有名ではありません。したがって、一番最初にお客様にご相談される機会は少ないです。
私たちが伺った時、お客様は、私たちが伺った時、多くのお客様は次のように感じてらっしゃいます。

"決められた枠に入れたがるような印象を受けた。"
"アドバイスはもらったが、次に何をしたらよいか結局わからない。"
"効果があったのか、悩みが一層深くなってしまった。"

これでよいはずがありません!

コンサルティングに対する一般的なイメージ

コンサルティングサービスはどうあるべきか

本来のコンサルティングとは、机上の空論を避け、お客様の実業に沿った具体的で有用なアドバイスやサポートを行うべきと考えます。

すなわち、

コンサルティングサービスはどうあるべきか

中立的な立場で考えること=独立系企業であること

代理店や子会社などであるべきではなく、自社やグループ会社の商品やサービスを購入するように誘導するべきではありません。

多くの実績を持っていること=業界経験が豊富であること

私たちは、通信事業者で長年技術者として従事し、
さまざまな課題に対して経験を積み重ねてきております。

具体的なアドバイスを実施できること

=お客様の課題に対して実務に精通した弊社が解決策を提案致します。次にどうすれば…という事にはなりません。

理想的なコンサルサービスは?

私たちのコンサルティングポリシー1

お客様目線に立ち、常にお客様利益を優先します。

コンサルティングポリシー

お気軽にそれぞれの立場からのご要望をお聞かせください。
見積もりを作るためのコンサルティング料金は頂きません。
目標や目的を設定するためのコンサルティング料金に価値を見いだせないからです。

お客様にとって何が最適か、これまでの経験と様々な情報技術から検討を行い、解決策を提案致します。
当社はどの会社とも販売代理店契約をしておりません。
私たちは特定の商品やサービスを強引に勧めません。

それぞれのお客様にとって最善の解決策を提案致します。

私たちのコンサルティングポリシー2

“ニュートラルな立場”で“スピーディに”がモットーです

コンサルティングポリシー

コンサルティングは、ニュートラルな立場で行うべきと考えています

お客様に適したサービスや製品を選定するためには、お客様側の立場から
判断することが重要であると信じています。
私達は、いわば社外CIOであり、技術的な相談やサポートをする役割を担っております。お客様と協力しながらお客様の利益になるよう助力します。

コンサルティングは、スピードが重要と考えています

コンサルティングは、現状から未来へ向けて“良い方向へ”変化を遂げる“事が目的です。新しい環境へスピーディに乗り換えることは、お客様の利益に直結すると考えています。製品・サービスの導入だけにとどまらず、検証、導入後の運用にも的確でスピーディに対応します。

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